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"全身ヤケドは水にひたしたタオルで体を包みます。そして、全身に水をかけて冷やします。患部の熱が下がらないときは流水をかけます。 頭部に流水をかけるとパニックをおこすのでかけないよう注意しましょう。部分ヤケドは、直接ヤケドした部分に触れると皮膚が剥けてしう事があります。患部にぬれタオルを巻き、その上から氷のうをあてて冷やします。決して、軟膏をぬったりしないでください。"
ねこ大暴走。(46)
にゃんこ王子(47)
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心臓の筋肉が太くなったり、細くなったりする病気で、心臓の機能が低下します。心臓が血液を送り出す力が弱まるため、元気消失、食欲不振、呼吸をするのがつらそうになります。肺に水がたまることもあります。血栓が出来やすくなり、とくに腹部にある大動脈に血栓が出来ると、後足が麻痺して立てなくなることもあります。同時に呼吸困難をおこして、死に至ることもある危険な状態です。
動物病院
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"気胸とは胸腔に空気が溜まる病気で、肺が十分に膨らまなくなります。そうすると、猫は呼吸困難に陥り、口を開けてあえぐような息遣いをするようになります。 体を動かす回数が減り、動けなくなることもあります。セキ、ヨダレ、血を吐く場合もあります。肋骨に囲まれたなかに猫の肺はあります。怪我をして胸壁や肺、気管に穴が開くと胸腔に空気が入り、肺が正常に膨らまなくなります。また、気管支炎や肺炎で弱くなっているときは、セキをただけでも穴が開く場合もあります。症状が軽ければ内科療法、重い場合は外科手術をおこなうこともあります。"
猫・リンク集2(48)
にゃンパラり(49)
"消毒薬として、アルコールに類似するフェノール、クレゾール、や解熱鎮痛剤として使われているサリチル酸は猫に中毒を起こす物質です。これらの物質は粘膜から 吸収され、消化間粘膜を傷害します。猫は体内に入ったフェノール類を代謝するために必要な酵素が欠損しています。食欲不振、低体温、昏睡、死に至ることがあります。猫の環境を消毒するにはクレゾールの使用は危険です。"
野良猫魂(50)
ミーと猫(51)
腹腔に腹水が貯留すると、徐々に腹部が腫れてきます。触ると波動感があります。腹水は病的な状況で貯留してきます。片方の手で腹部の側面に当て、もう片方の手で、反対側の腹部側面を「ポンポン」とかるくたたいてみた時に、揺れが感じたら腹水がたまっている証拠です。しかし、素人判断は危険なのであくまでも目安としてください。もし、揺れを感じたら、早めに獣医師に相談する事をおススメします。
ねこネコ(15)
猫・リンク集(16)

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